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1980-1989 ル・マン24時間耐久レース 総集編 /限定デジパック仕様
24,990円(税込)
1980年代、耐久レースは「燃費競争」の時代へと変革を遂げていった。
スピードと耐久性、さらに燃費をも両立させるという命題を突きつけられたメーカーが、それぞれの手法で「ル・マン制覇」という回答へと挑んだ。
800馬力、時速400km/hでユノディエールの直線を駆け抜ける、ル・マン最強の時代がここに甦る!
ニュルブルクリンク24時間耐久レース 2011
3,990円(税込)
ノルドシュライフェ、史上空前24時間の激闘
モーターレーシングの熱く、激しい戦いはここに存在した。
全ての自動車メーカーが熱い視線を注ぐ、世界最大のレース、その全貌が明らかとなる。
超一流のドライバー、チームが世界一難関といわれるグリーンヘルに挑む。限界を超えた24時間のドキュメントは現地取材カメラが今まで伝えられなかったレースの裏側も伝える。
多彩な出場車、そして過酷な戦いに挑戦するレクサス、スバル、GT-R。その24時間の軌跡も収録。
日本車ファンにとっては見逃せない!
真のニュルブルクリンク、ノルドシュライフェ、24時間。
その全てを堪能する。そこには衝撃と感動が待っていた。
ル・マン24時間 2003 オフィシャル総集編
2,940円(税込)
ベントレー、ルマン完全制覇!!
ジャパンパワー、サルテに炸裂!!
2003年6月15日。80周年目を迎えたル・マン24時間。73年振りにユニオンジャックがサルテの青空に翻った。
まさにベントレーによるベントレーのためのル・マンだったが、年々増加を辿るジャパンパワー旋風も大きな焦点とも言える。
トップチームとも遜色のない走りを見せたチーム・ゴウのアウディR8。3位表彰台を手中に収めたアウディとの差は、わずか2ラップ。来季に向け確かな手応えを感じたに違いない。
ル・マン24時間 2002 オフィシャル総集編
2,940円(税込)
燃えるような一夜・・・ルマン史に新たな伝説が刻まれた
同一ドライバーによる3連覇という偉業に挑んだ無敵艦隊アウディ。昨年、好成績を収めたベントレーもドーバー海峡を渡ってやってきた。
そして、最強ウェッポンアウディR8を手に入れたチーム郷はトップ6以上のポジションを睨んでいた。急遽、ルマン参戦の決まった福田。
1999年最速ラップを叩き出したカミカゼ右京が参戦。日本人チーム、ドライバーがルマンの魅力に吸い込まれるかのように集結した。
ル・マン24時間 2001 オフィシャル総集編
2,940円(税込)
世界で最も偉大なレース、伝説は再び誕生した。
アウディの連覇なるか。ベントレー、クライスラー、パノス、キャディラックの頂上越えなるか。
ル・マンを震撼させた童夢のスピード。
サルテサーキットはまさに興奮のなかにあった。
スタート直後の豪雨、そしてアクシデント過酷な戦いは早くも牙をむく。
24時間という時はこれほど厳しいものなのか。
栄光への疾走-偉大なレースがここにある。
ファン待望のオフィシャル総集編ここにリリース。
ル・マンに挑んだ日本車 ル・マン24時間 1990・1992・1993
10,500円(税込)
「ル・マンに挑んだ日本車」
Cカー最終章。偉大なる耐久レースに刻まれたジャパニーズ・チャレンジ
日産、トヨタ、そしてマツダ・・・彼らは自らの力で世界の扉を開けた。
1993 LE MANS 24時間 ル・マンに挑んだ日本車/グループC・グランフィナーレ
3,990円(税込)
隆盛を極めたSWCの消滅。Cカー最後の大舞台となったのがル・マン24時間だった。
連覇で有終の美を飾りたいプジョー。大幅な改良を施したTS010を持って悲願のル・マン制覇を目指すトヨタ。前年に続く2強対決となった。
しかし、プジョー、トヨタもアクシデント、トラブルが続き予断を許さない展開となり、ピットストップごとにプジョー、トヨタがトップを奪い返す戦いとなった。
スピードではプジョーに勝っていたトヨタ。しかしル・マンの女神は日本からの挑戦者に振り向くことはなかった。
80年代、黄金期を築き上げたグループC。FISAの目論見はもろくも崩れ、史上最速といわれたスポーツカーは1993年を持って表舞台から姿を消すこととなった。
1992 LE MANS 24時間 ル・マンに挑んだ日本車/トヨタ、プジョー最強のV10対決
3,990円(税込)
3.5リッターNAエンジンによる頂上決戦となった1992年。
SWC第1戦モンツァではトヨタ。2戦目シルバーストンではプジョー。1勝1敗でル・マンの大一番を迎えていた。
決勝は雨の中のスタートとなった。飛び出したのはプジョー2台。その中、6周目にはマツダMX-R01がトップを奪う。2時間目、再びプジョーがトップを奪い返し、ナイトランに入っていった。
2日目の朝6時過ぎ、関谷/ラファネル/アチソン組のトヨタが2位に浮上。はるか先をいくプジョーを追いかけていく。しかし2時間目から首位を走り続けるプジョーは6周の差をつけチェッカーを受けた。関谷は日本人として過去最高の2位入賞を果たした。前年優勝のマツダは4位。5位にはトラストのトヨタ。旧グループCカークラスを制した。
1990 LE MANS 24H ルマンに挑んだ日本車/日産、ジャガー頂上決戦
3,990円(税込)
1990年、ル・マン制覇へ向け日産がその全精力を投入した。必勝を期し7台ものワークスカーを送り込んだ。日産の前に立ちはだかったのは、昨年の雪辱に燃えるジャガーだった。加えて日産以外の日本勢も充実した体制でル・マンにやってきていた。トヨタは新型の90‐CVを3台。マツダは新型の787を2台、前年の767Bを1台出場させた。
ポールポジションは日産、日本車が初めて獲得。
迎えた決勝は日産、ブルン・ポルシェ、ジャガーの3台が目まぐるしく順位を入れ替える激しい展開となった。
しかし2日目の朝、日産は燃料漏れで脱落。悲願のル・マン制覇はならなかった。
勝者はジャガー。日産は長谷見/星野/鈴木組が5位。日本車、日本人ドライバーとしては過去最高の成績を上げた。
ニュルブルクリンク24時間耐久レース 2010
3,990円(税込)
5連覇を狙うマンタイレーシング、さらに革新的なハイブリットカーを投入した王者ポルシェ、
打倒ポルシェに意気込むアウディ、
ワークス体制で復活を期すBMW、
自国メーカーの意地が火花を散らす!
第38回ADAC24時間耐久レースは、最高にドラマチックな展開となった・・・。
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